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資料1 いわき市地域自立支援協議会 | いわき市役所

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(1)

27

度運営会議等におけ

組み

について

○運営会議

○専門部会

地域移支援部会、地域生活

支援部会、児童・療育支援

部会、就労支援部会

(2)

1

成27 度の取り組みについて

部会名 運営会議

担当者

特定非営利活動法人そ 風ネットいわ

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

発達障 い者の支援体制のあり方検討

(1)事例検討会の開催 回

目的 各相談支援事業所の相談事例を共

す の機関 何を行 て

い 顔 の 見 え 関 係 作 り や 共 通

理解を図 場 す

言者:いわ 明星大学山本氏

わくわくネットいわ 新妻氏

<事例>

○軽度の知的障害を伴う広汎性発達障害

精神科病院に入院中 触法に り逮捕

歴 高齢の両親 居

※退院後 触法を に落 着い 生

活をす の支援 住居の確保 日

中活動支援について

○強度行動障害 両親(母 入院中) 弟

(不 校) 祖母(認知症) 居

※複数の生活 護事業所を利用希望

本人の障 い特性 一事業所以

外断 短期入所や施設入所 父

親 拒否

○精神発達遅滞 脳器質性精神障害 て

両親 姉弟 居

※家族の 護疲 ル プホ ム

利用し 本人 自宅 家族 の生

活を希望

○自閉症 肝硬変 母親(高齢者住宅)

(施設入所) 妹(他県在住)

※ 居中の母親に暴力を い警察

入 翌日自宅に戻り 一人暮 し

通院 ハロ ワ クへ相談に

いく 相談支援事業所の支援 拒否

1 回事例検討会を開催し 以 の点に

ついて共通 理解 図 今

後の課題 見出さ

○支援者に求 の

発達障 い者支援のスキルを持つ事業所

少 い

イフステ ジ の支援の確立及び次

の イフステ ジに 繋 大 さ

いわ 版サポ トブックの活用

本人 支援を希望し い場合の支援者の

対人スキルの向上

人 的に 入す 困り感の い人への

入について

○関係機関 の連携

本人及び家族の高齢化に伴い地域包括支

援センタ の連携 大

家族支援の機関 ほ い

警察 入し に保健所の関わり そ

の後の支援に繋 ス

地域住民の協力を得 民生児童委員等

いわ 市保健所主催 引 り対策

事業 実施さ てい 引 りの

人の中に診断を けて い い発達障 い

思わ 人 い

<次 度の課題>

次 度 引 発達障 い者 次障

いや疑いのあ ス含 の事例検討

会を実施し 支援について関係機関の顔の

見え 関係 くりや共通理解を図 場 す

事例に伴い関係機関担当者の出席を依

(3)

2 2 発達障 い者支援スキルアップ研修会

の開催

目的

発達障 い者の相談業務や生活 就労

支援等を行う機関を対象 し 事例を

通して発達障 い者の対応のポイント

を学

主催 そ 風ネットいわ

共催 福島県被災地に け 障害福祉サ

ビス基盤整備事業相談支援ア イ

事業の共催

講師 社会福祉法人横浜や び の里

小林信篤 氏

参加者36名

3 当事者家族の集 場の検討

目的 障 い 容 難しい 本人 家族

当事者の集 場所 い 当事者

団体 い 検討す

内容 フ ットの必要性の検討

相談窓口設置についての検討

地域活動支援センタ 設置に向けて

の検討

4 就労 生活支援の充実

※発達障 い者就労 生活支援機能強化

事業 の連携

2 1 日のみの研修 あ 事前に作成

し 相談場面の DVD を 視聴し 発達障 い のあ 人 の 相談につい て

ル プワ クを行 参加者

意見 多く出さ 今後の相談業務に

役立つ研修 今後の課

題 見出さ

○ス パ イ 機関 あ 良い

○障 い 容に対してのアプロ チ

○家族支援

○支援者のスキルアップ

○見立て

○連携

○ハ 面

<次 度の課題>

次 度 研修会を開催し 各関係機関の

スキルアップを図

予算についていわ 市又 ア イ

事業に計上してい く

3 SWOT分析の計画立てに り目標 して

当事者家族の集 場の検討 に 至

事例検討会の中 言

者 いわ 市保健所の主催 行 てい

り家族教室 りの会

について紹 あり 参加者の中 発達障

い の 方 含 に つ い て 共 通 理

解を深

<次 度の課題>

り 家族教 室 り の会

の 連 携 や そ の 他 の家 族 会 若 者 サ ポ

ト ス テ シ ョ ン 等 に つ い て の 情 報 を 得

て 当 事 者 の 方 の 思い や 支 援 に つ い て 検

討す

フ ットの必要性や地域活動センタ

設置等についてについて引 検討

4 発達障 い者就労 生活支援機能強化

事業について の う 取り組み さ

(4)

3

連携に 至

<次 度の課題>

発達障 い者就労 生活支援機能強化事業

の場合 連携を図 ていく

2基幹相談支援センタ の検討

1 委託相談支援事業所及び特別サポ ト

事業所 対応困難 内容 事例等の

整理

○委託相談支援事業所の意見について

アン ト調査を実施

○委託相談支援事業所 地区保健福祉セ

ンタ の役割りについて整理

1 アン トの内容について

設置場所 設置方法 直営 委託 業務内

容 人員体制等について実施し

○設置場所:委託相談支援事業所併設 件

市役所等公共施設内 3件

いわ 市内に2 所

○設置方法:直営 1件

委託 5件

NPO立上 1件

全体会の委員の意見 設置方法について

直営 多 再度アン トを実施し

結果 直営 4件

言え い 2件

NPO立上 1件

の回答 得

<次 度の課題>

今後 いわ 地域自立支援協議会全体会

や障 い福祉課 の検討 す

障害者差別解消法に関す 検討

1 講演会を開催し 成28 4月1日

施行さ 法 の概要及び地方公

共団体等に け 義務や民間事業者

に 努力義務について学

主催 そ 風ネットいわ

講師 一般社団法人全国 利擁護支援ネッ

トワ ク 代表 藤彰一 氏

参加者 110名

(1)終了後のアン トの結果 差別解消法に

ついて差別 環境 合理的配慮 法的視点

等 に つ い て 分 り や す く 説 明 い

う感想や 初心者に 理解す 難し

いう感想 あ

(2)市 職 員 及 び 事 業 所 に け 対 応 要 領 に つ

いて障 い福祉課 り説明 あ

<次 度の課題>

法 の施行後 明確に意思表示 困難

人 差別 さ の い う 合理的

配慮 等について適 対応 求

次 度 障 い福祉課 いわ 市地域

(5)

1

成27 度の取り組みについて

部会名 地域移行支援部会

担当者

ス スけや ゆうゆう

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

.障 い者の地域生活移行に関す 検討

○市内の精神科病院の スワ カ の方

に部会に参加して頂 地域移行への取り

組みについて話を伺

○市内の精神科病院を対象に地域移行に係

アン トを実施し

長期入院者 家族 高齢化してい 場合

多く 家族 引 取 い ル

プホ ム 不足して り 単身生活をす

に 保証人 い いの アパ ト 借り

い 市営住宅 さ にハ ル 上 り

難しい 病院 不動産屋に直接交渉し 保証

人 い くて 大丈夫 いう物件を

確保してい 状況

地域移行支援を相談支援事業所に 願いし

て や い 計画相談に追わ て

いてそ い 断 てし い 病

院 け 退院支援を行 てい 実 に現

場 働いてい スワ カ の生の声を聞

2. ル プホ ムに関す 課題の検討

○市内の ル プホ ムを運営してい 事

業所の方に部会に参加して頂 ル プ

ホ ムの問題や課題について話を伺

○世話人研修会に係 アン トを実施し

ル プホ ムを運営してい 事業所に出

席して い ル プホ ムの抱え 問題

について話を伺う の事業所 入居者

世話人共に高齢化 進 り 世話人を募

集して 全く集 い 対応に苦慮して

い いう話を聞く

世話人研修会に係 アン ト を実施し

結果 入居者の高齢化への対応 世話人に求

役割についてのテ マ 良い いう

意見 多く出さ し し テ マ 絞

度内開催の に 時間 限 てい

事務局提案 緊急時の対応について

いうテ マ 実施を予定してい 研修

会 の 内 容 講 師 の マ ッ チ ン う く い

(6)

2

.保証制度に関す 課題の検討

○ の う 保証制度 あ 地域移行

進 の いう に焦点を絞り 他

地域 の保証制度の具体的 例を挙 部

会 話し合いを行

秋田 横浜 会津 伊賀 つの地域の保

証制度についての資料を集 比較検討をし

部会出席者 2つの ル プに分

保証制度の案を作成し 地域移行支援部会案

して全体会へ提案す し

し 保証制度を メイン や ていくの

実現す に 今後 の う 方法

あ の い う 具 体 的 話 に て

の うに進 ていけ いいの

地域移行支援部会 して 結論 出 い

(7)

1

成27 度の取り組みについて

部会名 地域生活支援部会

担当者

いわ 市障害者生活 護センタ 相談支援事業所え

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

1

短期入所に係

課題検討

<現状の把握>

市 内 す べ て の 短 期 入 所 事 業 所 を 対 象

し アン トを行

回収率 100% 12事業所

○アン ト の考察:マンパワ の不

足 報酬単価の さ 多くの事

業 所 に い て 短 期 入 所 事 業 施 設 入 所

支 援 の サ ブ 的 事 業 の 置 け に

てい 状況 あり 積極的

入 を 行 て い 事 業 所 多 く い

末や 末 始 の のニ の

偏り 様々 課題 あ 明

○上記アン ト結果を けつつ 短期入

所事業所担当者 に参加い

空 床 状 況 現 状 り 詳 細 障 い

福 祉 課 ホ ジ に け 事 業 所 情 報

一覧作成

緊急時 入 京都市 実施さ てい

事業所持 回り の空床確保

需要 供給の ンス 新 資源の開

について課題検討を行

事業自体の啓発 周知の 現状の の

り詳細 事業所情報一覧の作成について

検討していく し

前 度部会の中 提案のあ 短期入所

事業所の輪番制 の空床確保に 緊急時

入 対応 各短期入所施設のマンパワ

不足の状況 稼働率の つ 事業所

の 入 に関す 考え方や け入 対

象者の違い に り現状 難しい

の結論に

今 度課題検討し 内容を 次 度に い

て課題検討を予定してい 地域生活支援

拠点の緊急時 等の け入 の に活用

す し

アン ト等に り ニ あ 様々

理由に り利用 てい い状況 見え

て その ッ 数の増加につい

て 護保険の短期入所生活 護事業所

枚 板 相乗り 障害福祉サ ビス の短

期入所の指定を け 護保険

事業所 の連携 進について 今後の国等

行政の見解や自立支援協議会に け 議論

並行しつつ 検討課題 していく

(8)

2

ルパ

不足に係

課題検討

<現状の把握>

市 内 す べ て の 居 宅 護 事 業 所 を 対 象

し アン トに り現状把握を行

依頼事業所 58 所 回答あり28 所 回収率 48%

○アン ト の考察:多くの事業所

新規 入 を断 てい 状況や ニ

対応可能時間の スマッチ 障 い特

性に対応 職員 少 い 夜間対応

の 事 業 所 少 い 状 況 明 に

○上記アン ト結果を けつつ 居宅

護事業所の責任者等に参加い

サ ビス提供事業所を増やし け皿を

増やす

サ ビスの質の向上を図 ルパ

を 対 象 し 障 い 特 性 を 理 解

す 研修を行う

について課題検討を行

護保険 の連携 進 いう 部会

メン ルパ 事業所 の定期集会

に顔つ 目的 の参加をす 始

障害者に対す ルパ 足り い現

状について呼び け 障害福祉の指定

てい け う誘導を行い 対応出来

ルパ の数を増やしていく につい

て 今回の自立支援協議会全体会に いて

意見をい 次 度以降 具体的

に進 ていく し

次 度 ルパ の質の向上 を目的

し 研修会を部会主催にて開催す

その内容について議論し 担当講師につ

いて 県のア イ 派遣事業の活用

視 野 に 入 検 討 し て い く し

の手法 中身 ス ジュ ン に

ついて 3月28日 月 の第 回の部会の中 り具体的 検討を行う予定

今 度検討し ルパ 不足の議論に

ついて 次 度の検討課題 してい 地域

(9)

1

成27 度の取り組みについて

部会名 児童 療育支援部会

担当者 いわ 地域療育センタ

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

いわ サポ トブック を活用し 療

育支援体制整備

(1)いわ サポ トブックの活用 啓蒙の

検討

〇啓蒙について

フ ットの作成

〇活用について

委 託 相 談 支 援 事 業 所 児 童 発 達 支 援 事 業

所 放課後等 イサ ビス 保育所 幼稚

園 や 学 校 等 の 教 育 機 関 等 保 護 者 一 緒

に記入す うに努

〇啓蒙について

フ ット作成 各小学校へ配 サポ

トブック 市 HP り ウンロ す う働 けを実施 小学校の校長会の場 教

育委員会 りサポ トブックの説明を行う

保育所に 2回あ 統合保育の集 り 説明をしていく

→H28 度について 中学校 福祉事業所 に向け周知を目指す

〇活用について

各関係事業所を対象に実施してい 活用法

今後の方策についてアン トを実施し 情

報共 を図 事業所に て 保

護者を対象にし 研修会を開催し啓蒙 普及

を図 てい

〇支援者に求 の

支援者に り記入す 内容 異 い う

記録スキルの向上

→H28 度以降 そ の機関の研修機 会等活用していく

2児童 利用 短期入所 ショ トス

テイ に関す 課題の検討

〇短期入所の定床数 少し つ増えてい 現

状あり 成人用の施設 児童の け入 難

しい

障 害 児 通 所 支 援 の 利 用 に 関 す 課 題 の

検討

〇通所 イサ ビスの不足について 当市

の 支 給 量 決 定 量 の 比 較 各 関 係 事

業所に待機者数等のアン トを実施

〇 障 い 福 祉 課 第 四 期 障 い 福 祉 計

画の 療育の場の充実に努 の具体的

タ支給量 成27 5月現在 児童発達支援 決定量1840日

支給量586日

放課後等 イサ ビス 決定量5177日

支給量944日

〇各事業所を対象にし アン ト 利

用計画 り 実利用数の方 少 く 希望に

対し充足さ てい い現状 あ

〇障 い福祉課 りいわ 市 児童発達支援

(10)

2

方策を説明

〇 当 市 に け 発 達 障 い 児 の 早 期 発

見 早期療育について

子育てサポ トセンタ り健診 療

育 へ つ の 取 り 組 み に つ い て の

説明

〇預 り場の確保について

他市の取り組みについて情報を集

教育関係者 市内の子 放課後子

プ ン推進事業の説明

予定 い 既存の施設を生 して 事業

を希望す 法人等 あ 協力していく の

返答

〇子育てサポ トセンタ 健康診査の流

についてフロ チャ トを用い 説明を

け情報の共 を図 療育機関につ

に児童発達支援事業所の特徴 情報 分

選びやすい 委託相談支援事業所の役割

について再確認 必要

〇教育事務所 放課後等子 教室の説明

あ 市内 の実施数 一 所

今後 拡充 求 てい 事業 あり活用

期待さ てい

発 達 障 い 児 の 支 援 に 関 す 課 題 の 検

○第五回 児童 療育部会 市内の児童発

達支援事業所 放課後等 イサ ビスの管

理者 児童発達支援管理者 に参加して

い現場 の意見を求

〇 け入 について

各通所事業所の定員 い い 新規の け

入 難しい いわ 養護学校在学生の預

りのニ 高い傾向 あ

〇職員の専門性について

各事業所の内 外部研修等 重 うに努

てい 報告 あ

最近 保護者に対して 支援 必要 方 増

えて り相談支援事業所や子育てサポ トセ

ンタ の連携 そ の役割の明確化

必要 又 いわ 市の地域支援強化事業や

障害児 者 地域療育等支援事業を活用して

いく

○人員の確保

各事業所 特に夏休みの人員確保 難しい

特別支援学校の支援員 のマッチン 出来

い 窓口調整 必要

次 度の課題

.預 りのニ の明確化について

2.支援員不足について

.通所事業所の案内用冊子の作成

(11)

1

成27 度の取り組みについて

部会名

児童 療育支援部会

重症心身障 い児在宅生活支援プロジェクトチ ム

担当者

蛭田ゆ り

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

◇重症心身障 い児(者)へ 実態調査後

現状確認 後 組 い

成 24 度 実態調査を 成25 26 調 査 抽出 た 課 題 い

研修会等を開催し 後 組 い

話し合 た 計画相談 施行や事業

所 拡充 経過 中 生活 う

変 化 し た 検 証 い た 34 家族 調査対象を広 地域生活 現

状を把握 した

( )実態調査 え 課題 検討

医療的 ケ ア及 び小児 対 応 訪問 護や

居 宅 護 事 業 所 少 い 表 面

化し い 課題 対 検討 課題

○情報提供 あ 方

事業所 自 力 少し サ ビ

拡充を図 い あ 重症心身

障 い 児 支 援 及 び 医 療 的 ケ ア 対 応

居 宅 護 事 業 所 不 足 い わ 事 業

所情報 キャ チし くい

○事業所 拡充

居 宅 護 事 業 所 等 人 材 不 足 的

課 題 あ 喀 痰 吸 引 等 登 録 研 修 機 関

運用 不明瞭

○相談支援 在

本人 家族 イン ォ ネ トワ ク や

直 接 的 支 援 を 行 う 機 関 信 頼 関 係 を 構

○ ム 有効活用

支援を必要 本人 家族及び相談支援等

関 係 機 関 情 報 提 供 し 活 用

う 着手し た 護職 員等 喀 痰

吸引等実施事業所情報をア した 更新及

び 管 理 問 題 特 定行 為 小 児 対 応 護 タ

ク 利 用 必 要 情 報 を 網 羅

い 訪問 護 登録研修機関情報 集約

活用しや い た 再 検討を行

た 情 報 提 供 あ 方 共 本 来 相談 支 援

役割を再確認した上 相談支援 在

い 医療 地域 生活 連携 テムを 構 築

(12)

2

築 し い 根 本 的 家 族 負 担 軽 減

い い

( )在宅支援 現状 課題

重 症 心 身障 い 児(者)及 び 医 療 ケア 必 要

障 い児(者) 地域生活 現状を把握し

相 談 支 援 事 業 所 抱 え 個 別 ケ

い わ 市 福 祉 サ ビ 現 状 や 医 療 ニ

課 題 を 抽 出 し う 考 え た 市 内 及

び 双 葉 郡 委 託 相 談 支 援 事 業 所 及 び 計 画

相談支援事業所等 24 ヶ所 アンケ トを実

○アンケ ト集計結 果 いわ 市 重症心 身

障 い児(者) 課題を整理し 検証し いく

◇病院 福祉サ ビ 連携

乳幼児 関し 院内医療を中心 した環

境 家庭 生活 移行 あた 家庭

内 環 境 を う 整 え い く 生 活

移 行 時 期 家 族 を 中 心 し 様 々 支 援

必 要 共 立 病 院 退 院 後 い

サ ビ 使 え う 家 族 承 諾 た

ケ 関し 情報 行政へ伝わ 仕組

あ 移行支援 し 不十分 あ

○委託相談支援事業所 役割 確認

○医療機関 福祉サ ビ を た

し 作成し た 情報共有 ト 活

用方法等 精査

○ サ ト ク 委 託 相 談 支 援 事 業 パ ン

ト う ち そ う ト

活用 検討

○共立病院 NICU 退院時 在宅支援体制

を た 流 を作

う 手順 在宅移行し い 移行支

援 流 を確 認し 必要 サ ビ を 必要 人

届 状況を協働し 医療 地域生活 連携

あ 方を構築し いく

(13)

1

成27 度の取り組みについて

部会名 就労支援部会

担当者

社会福祉法人誠心会

課題 取り組み内容 評価 次 度の取り組み

. 定着支援のあり方について

定着支援に け 事例集作成に け 移

行支援事業所 1事例提出して い 傾 向 や 支 援 方 法 の 共 を 図

課題

個人情報の取り扱い 特定 い う

配慮 事例集 して の うに て

いく

事例を集 収集を行い 企業等に向け活用

う 資料にし 障害者 用に役立て

ていく い 目的 変え 手法の検討を

実施す

具体的 活用に向けての整理を行う

2. 企業 福祉 の相互理解に向け 取

り組み

フ ット , 部を作成し 各

地区保健福祉センタ 委託相談支援事業

所 養護学校等へ配 し 度末に配

活用状況についてのフ ックを第 4 回部会 実施し

商工労政課 職親会 ハロ ワ ク の

障 い者 用拡大に向けての取り組みにつ

いて報告をい 就労支援部会 して

の取り組みについて協議し

2.

フ ット活用の状況 毎 部会 し

て追 ていく

障害者 用に向けて商工労政課 職親会

ハロ ワ クそ の取り組みについて理

解し そのうえ 今後 部会 しての取り

組みについて考えていく

. 就労 支援B型新規利用者の支給 決定について

直Bの支給決定についての課題を学校

移行支援事業所 委託相談支援事業所

収集し 課題の整理を行

2 月 5 日にいわ 養護学校 わ

B型事業所利用に ての説明会を

行い 次 度の調整を実施

就労支援部会 して の う 役割を担う

(14)

2

課題

計画相談支援事業所の不足

学校 実施す のの行政 の依頼

い け い の

. 就労 支援B型事業所連絡協議会

について

○研修会の開催

第 回 意思決定支援について

講師:いわ 育成園 古川 敬氏

○事例検討の実施

第 回 長期に休 い 方の対応に

ついて

事例提供: 工 阿列

第2回 工賃向上について

事例提供:虹の け し 就労支援セ

ンタ

事業所 抱えてい 問題について 事例

検討を実施

課題

各事業所 課題 上 分析

整理す 作業 行え

.移行支援事業所アセスメントについて

支給決定外 移行支援事業所 アセスメ

ントを行 てい 実態について実施し ア

ン トを確認し アン ト 移行支

援事業所 就労希望者に向けて 手帳取得

してい い方の就労アセスメントを行 て

い 実態 見えて

移行支援事業所連絡会 り 在学中の学

生の卒業後の進路検討に関わ アセスメン

トの 市独自の制度化を望 意見 あ

制度化 に 根拠の積み重 必要

〇 意思 決定支 援に ついて 市内の 就労

支援 B 型事業所職員のスキルアップ研修 して実施し

研修 会につ いて 次 度以降 開 催し

ていく

〇 事例 上 課題に ついて 分 析等

を実施 して いく 流 につい て整 理し 課題

を抽出していく

〇 B 型 事業所 間 協議会を 運営し てい くシ ステムつくり

について教育事務所 ハロ ワ ク 就

労移行支 援事業 所 就労支援 部会の メン

集 り 課題 につ いて整理 し 今 後の シス

テム作り の にコ アメン に ワ キ

ン ル プ 実施してい い

につ いて 就 労ア セスメ ント を うい

形 進 てい くの いいの を検 討し てい

(15)

3

思わ 移行支援事業所以外の

利用手立て い 教育サイ の実態

を知 機会を作 通常の支給決定の中

アセスメントす い 2点の検討を

していく

* 成25 度に作成し 行動計画を に

部会を運営し 一区 りの3 を迎え にあ

り 評価 次 度以降に す の計

画 立てをす 時期 3月中に事務局

計 画 検 討 メ ン を 選 出 し 招 集 す 予 定

てい 就労 支援 B 型連

絡会に いて 次 度に向け 討議課題に

関す アン トを実施 アン トに寄

内容を に部会 様 計画立てを

していく

*第 回就労 支援 部会にて 身体障 い に 関

す 就 労系 障害 福祉 サ ビ スに つい て検討

参照

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(※1) 「社会保障審議会生活困窮者自立支援及び生活保護部会報告書」 (平成 29(2017)年 12 月 15 日)参照。.. (※2)

17)鶴岡市自殺予防対策ネットワーク会議について